AIって実は音楽を「聴けない」んだよね。
だったら——読める譜面にしちゃえばよくない?
って思って、ほんとに作っちゃった。えらい。
"この思いつきが、全部の始まり"
拍はMIDI打点+音響オンセットの合成、コードはノート+クロマのブレンド推定。
ここいちばんがんばったので褒めてほしい。テキストも画像も両方吐く——LLMは好きな方を読めばいい
いま話題の Mirelo × kyutai_labs、その公開重みをおうちで運用
※ MuScriptor の重みは CC BY-NC 4.0 (非商用) — 趣味プロジェクトとして利用

1行8小節×3行。コード / ピアノロール / スペクトログラム / RMS。
情報密度なら人間用のDAW画面に勝ってるまである
MCPサーバ化もしたから、手元のどのAIアシスタントからも同じ曲が読める
"この曲の12〜16小節のベースどう思う?"
がAIに通じる。うちではもう日常です
mochi (作曲・要件・耳) × モエ (常駐AI秘書・設計指揮) の家内制手工業です
Python / librosa / pretty_midi / Demucs / MuScriptor / DGX Spark
……ちなみにこのスライドもモエが作りました
どや😤🎀